フローリングには床拭きロボット ブラーバジェット240が楽ちん!

ブラーバ
子供がいるとフローリングを素足でベタベタ。
汚れない日はないくらいだから、毎日、水拭きしてはいるんですが、
床拭きロボット ブラーバジェット240という掃除機に目が釘付け!!

サボりたいわけじゃないです。
単純に楽にキレイにしてくれるなら欲しいですね。

今回はフローリングにおすすめする床拭きロボット ブラーバジェット240を紹介しています。

床拭きロボット ブラーバジェット240

クリーリングパットがスゴイ!

3種類のクリーニングパットをセットして、
ボタン一つで掃除のモードをロボットが自動的に選択、
これだけでお掃除開始、簡単すぎです。

ルンバ980に搭載されたナビ技術を導入してあるから、室内の状況を把握することで
部屋の隅々まで水拭きしてくれます。

クリーニングパットもかなり優秀みたいですね。

①ウエットモップパッド
洗剤入りで3回汚れの多いところを掃除してくれます。
繊維にしっかり洗剤が浸透しています。

②ダンプスィープパッド
ホコリや水汚れなど2度拭きで掃除してくれます。

③ドライスィープパッド
乾拭きタイプでソフトな素材が髪の毛なんかも掃除してくれます。

とにかく、メリットは簡単楽ちん。メンテも使い捨てパットを捨てるだけ。
デメリットは使い捨てパッドが10枚で1296円するところですね。

完全に汚れはとれないかもしれないですが、ホコリやベタつきにはかなり良さそうです。
水拭きする頻度や時間は相当短縮されるという期待もかなりありますね。

ブラーバ 380との違い

発売されたばかりのブラーバ ジェットですが、
既存機種のブラーバ380との違い、ポイントをあげてみると、

①水拭き機能が違う。

今までとの違いは、タンクからクロスに水を含ませて拭く感じでしたが、
今回はジェットスプレーでフロントから水が噴射します。

これで、汚れをあらかじめ浮かして取り除く。
本体を細かく振動させることによって、頑固な汚れでも落ちやすくします。

②コンパクトに進化。

既存のタイプよりも幅が6.6cm、奥行きを4.6cm縮小。
日本の場合、狭い部屋にも活用しやすいように日本人の生の声を取り入れた。
椅子やテーブルの下やキッチン周りもいききしやすくなったところ。

最後に

実はルンバも欲しいんですけど、私にとってはかなり高額なんで、
3万円台で買えるブラーバ ジェット240は魅力的ですね。
もう少し、安くなったら絶対買いたいですね。

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